月別アーカイブ: 2017年4月

西プラ製品工業協会総会 2017年6月2日

 西日本プラスチック製品工業協会(原直宏会長)の第49回定時総会は2017年6月2日14時45分、大阪市中央区本町橋2のシティプラザ大阪で開かれる。

総会終了後、16時45分から、講演会の講師は元・マツダの取締役購買本部長、元・西川化成社長の稲林章氏を予定。

稲林氏はマツダ在職時、購入部品の競争力向上、取引先の経営支援、生産性向上の支援活動などに従事。また、西川化成では銀行追加融資停止状態だったものの、わずか1年で債務超過の解消をはじめ、3年で累損の解消したほか、優良自動車用内外装部品メーカーへと再建した。

講演会より先に、平成28年度通信講座修了式を行う。
懇親会は18時30分からの予定。

使い心地、こんなに改良

ピーコックのステンレスボトル AMYシリーズ

ピーコック魔法瓶工業(大阪市)が2017年モデルとして発売中の「ステンレスボトルワンタッチマグタイプAMYシリーズ」。使い始めて分かる気配り改良、磨きがかかった。軽量化、スライドロック、栓フタの開き角度を大きく。飲み口の形状…ぐっとスタイリッシュに生まれ変わった。

より使いやすく、形状もよりスタイリッシュに生まれ変わった。AMY-40(400ml)、AMY-55(550ml)、AMY-70(700ml)の3点。3色(カーディナルレッド、スカイブルー、マットブラック)。

AMY型ならやさしく、ピタッとのど元に流れる

・軽量化では5g、20g、5gそれぞれ軽くなった。
・フタのロックがより確実に操作できるように目と耳と触感確認し、スライド動作・クリック感を取り入れた。
・栓フタは開く角度がより大きくなり、飲む際の圧迫感を軽くした。
・飲み口の形状を改良し、こぼれにくく、口当たりも良くなった。口径は3点とも44mm。

ピーコック魔法瓶工業株式会社
大阪市福島区鷺洲5-12-20
http://www.the-peacock.co.jp/

マグカップはスマートデザイン

ピーコック魔法瓶のステンレスボトル マグタイプ AMN-40

ピーコック魔法瓶工業(大阪市)が2017年モデルとして発売中の携帯ステンレスボトル・マグカップAMN。スマートなデザインと軽量・保温性能を高めた新タイプ。売り場でも商品イメージを高めるパッケージを採用している。

商品イメージが分かりやすいパッケージ

ステンレスボトル マグタイプ AMN
「きれい」「かわいい」「かっこいい」といったキーワードをもとに商品化した。
軽さでは、飲み物の量が50ml分増やせるAMN-40。
保温力・保冷力が6時間後68度から70度以上へとスペックを改良したAMM-50。
カラーは4色。アクア、チョーク、カーマイン、ナイトブルー

マグタイプのスペックに注目して

ピーコック魔法瓶工業
〒553-0002 大阪市福島区鷺洲5丁目12番20号
http://www.the-peacock.co.jp/

コメリ 純利益は過去最高益

コメリ(新潟市)の2017年3月期決算
商品粗利率が前年実績を下回ったことで、営業利益と経常利益が前年同期比で減益となった。一方で、既存店改装などの収益の改善で、減損損失額が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高益となった。

家庭用品
売上高852億2300円(前年同期比101.2%)、構成比27.7%。
紙・洗剤等の日用消耗品を中心として売上が堅調。前年度から気温が低めに推移したため、石油暖房機器も堅調。売上高は852億2300万円(同101.2%)だった。

出店・閉店の状況
新規出店は新商圏としている北海道を中心にパワー(PW)を4店舗(北海道2、広島県1、鹿児島県1)、ホームセンター(HC)を5店舗(北海道1、岐阜県1、福岡県1、大分県1、熊本県1)、ハード&グリーン(HG)を8店舗(北海道3、群馬県1、栃木県1、東京都1、島根県1、福岡県1)を開店した。HG13店舗を閉店し、HG2店舗をHCに業態転換。
期末の店舗数はPW44店舗、HC157店舗、HG968店舗、アテーナ13店舗、合計で1,182店舗。

タイガー魔法瓶、2017年人事

タイガー魔法瓶は2017年4月21日付、新体制を発表した。(敬称略)
菊池嘉聡社長は、「世界中に幸せな団らんを広める』という経営理念の実現に向け、引き続きお客様に喜んでいただける製品づくりにまい進します」と、コメントしている。

▽代表取締役社長 菊池嘉聡
▽常務取締役(ソリューション本部担当) 和田隆弘
▽取締役(営業本部、国際本部担当)野口浩史
▽取締役(営業推進、首都圏担当)勝山三四志
▽取締役(開発本部、品質保証本部、生産本部担当)河合敏明
▽取締役(管理本部担当)永來英男

▽執行役員(生産本部長)西尾毅彦
▽執行役員(品質保証本部長)篠原浩之
▽執行役員(上海虎生電子電器総経理)竹内誠司
▽執行役員(国際本部長)山本雅文
▽相談役 菊池嘉人

▽営業統括グループ 統括マネージャー 水島 豊
▽管理グループ 統括マネージャー 西谷俊二
▽設計グループ・購買グループ 統括マネージャー 宮前昇治
▽海外営業グループ 統括マネージャー 阪田泰俊
▽商品開発グループ 統括マネージャー 金丸 等
▽ソリューショングループ 統括マネージャー 岡本正範(新任)

【国内営業体制】
▽取締役 営業本部担当 野口浩史
▽取締役 営業推進・首都圏担当)勝山三四志

▽営業統括グループ統括マネージャー 水島 豊
▽東京支店長 澤田明夫
▽名古屋支店長 北之馬正知
▽大阪支店長 中居憲男
▽福岡支店長 八重嶋 博
▽北海道営業所長 野村浩一
▽東北営業所長 井上公宏
▽広島営業所長 森嶋 敏

三ッ田佳史専務  PLANT社長に

PLANT(福井県坂井市) 2017年5月8日付
▽三ッ田勝規 代表取締役会長(代表取締役社長)
▽三ッ田佳史 代表取締役社長(専務取締役 経営企画室長兼 店舗運営本部長)
【三ッ田佳史氏】
昭和43年生まれ、平成3年入社。平成27年9月専務取締役 経営企画室長
兼店舗運営本部長 兼店舗運営部長、29年1月専務取締役 経営企画室長 兼店舗運営本部長(現任)

その他役員の異動(平成29年5月8日付)
▽三ッ田泰二 取締役副社長、商品本部長(常務取締役、商品本部長)
▽山田准司 専務取締役、経営企画室長(常務取締役、経営企画室マネージャー)
▽朝倉啓充 取締役、店舗運営本部長、兼店舗運営部長(取締役、店舗運営本部店舗運営部長)

ケーヨー、2017年2月期1468億円


ケーヨー(千葉市)の2017年2月期決算。
既存店の改善策として、商圏環境や規模に合った品揃え、坪当たりの売上高の改善、粗利益を重視などを重点的に掲げた。「創業祭」や「ホームセンター開業42周年セール」、「決算セール」などで集客した。

3店舗を出店。「ペットと園芸の専門店」「生活提案型ストア」への業態転換などで6店舗開店した。6店舗の全面改装。不採算店の整理では業態転換を含め8店舗を閉店。当事業年度末の店舗数は183店舗。

ケーヨーの商品別の売上高構成比

今期はDCMホールディングスとの商品統一や大型店の改装などで粗利益を中心に改善に取り組む。

コメリ 組織名称変更と人事異動

2017年4月1日付(敬称略)

組織(名称)変更
「店舗運営担当」の呼称を改め、広く店舗マネジメントを統括していくことを企図し「オペレーション担当」とする。

委嘱
▽板垣隆義 専務取締役専務執行役員、ライフコメリ代表取締役社長(専務取締役専務執行役員、店舗運営担当、兼コンプライアンス担当)
▽田邊正 取締役執行役員、オペレーション担当、兼 アテーナフォーマット商品担当GM、兼コンプライアンス担当(取締役執行役員、リフォーム部GM、兼 パワー事業部GM、兼 アテーナ事業部GM、兼 アテーナフォーマット商品担当GM)

異動
▽真柄圭太 パワー事業部GM、兼 新潟地区担当AM(パワー事業部、新潟地区担当AM)
▽細川幸彦 アテーナ事業部GM(アテーナ事業部AM)
▽金井克郎 リフォーム部GM(SCM部、DBグループLM)
(GM=ゼネラルマネジャー、AM=エリアマネジャー、LM=リーダーマネジャー)

DCM、2017年2月期 4433億円


DCM(東京都)の2017年2月期決算。
新規出店は26店舗、退店は9店舗。ユニーのホームセンター事業8店舗を譲受、16年12月を完全子会社化。店舗数は656店舗(DCMカーマ167店舗、DCMダイキ158店舗、DCMホーマック277店舗、DCMサンワ33店舗、DCMくろがねや21店舗)。

日用消耗品の販売が伸び悩んだが、DCMサンワやDCMくろがねやの連結効果などで増収した。DCMブランド商品はチラシ掲載とテレビCMなど販促強化で売上総利益は増益した。

ケーヨーと2017年1月、資本業務提携契約を締結した。

営業収益は4,433億6900万円(前期比101.3%)、営業利益は196億2500万円(前期比106.4%)、経常利益は191億2200万円(前期比109.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は115億9900万円(前期比109.9%)となった。

DCM各社の業績

部門別の業績

コーナン、3047億円 2017年2月期


コーナン商事(堺市)の2017年2月期決算。
期中、ホームセンター6店舗、コーナンプロ6店舗を出店。ホームセンター6店舗を閉店し、当期末現在の店舗数は319店舗(ホームセンター264店舗、コーナンプロ55店舗)。

営業収益は3047億8900万円(前期比0.6%増)、経常利益は145億6200万円(前期比12.8%増)、当期純利益は60億7200万円(前期比0.5%増)。

商品部門別
ホームインプルーブメント部門=1117億2600万円、木材・建材、工具、金物・水道などが堅調。ハウスキーピング部門=1201億3200万円、日用品、薬品などが堅調だったが、インテリア用品、収納用品などは伸び悩んだ。
ペット・レジャー部門=543億5200万円、ペット用品が堅調。

円高のため、値入率の改善などで売上総利益率は36.6%と前期比0.7%向上し、売上総利益は1065億8200万円(前期比2.8%増)。

売上総利益が28億8500万円増加し、販売費及び一般管理費は12億3400万円の増加にとどまったことから、営業利益は15億1300万円増加し、160億8100万円(前期比10.4%増)となった。

経常利益は16億5100万円増加し、145億6200万円(前期比12.8%増)。
当期純利益は減損損失を38億5500万円計上したが、好調な業績から増益となり、60億7200万円(前期比0.5%増)。

【今期の見通し】
ホームセンター3店舗、コーナンプロ8店舗を出店する。
通期の営業収益313,950百万円(前期比3.0%増)、営業利益17,700百万円(前期比10.1%
増)、経常利益16,000百万円(前期比9.9%増)、当期純利益9,000百万円(前期比48.2%増)を見込んでいる。

 コーナン商事(堺市)はビーバートザン(神奈川県厚木市)を2017年5月31日、100%子会社化する。
同社は小田急電鉄の100%子会社で、小田原店を1975年開店。神奈川県の小田急沿線のほか、東京都内にも2店舗。2016年3月期売上高は80億2700万円。営業店舗は11店舗。

熊本市内に県産品セレクトショップ

熊本の産品を集めたセレクトショップ「URBAN RESEARCH COCOSA熊本店」が熊本市内に2017年4月27日、開店する。

運営は県内の手仕事(伝統の工芸、食、芸能など)を百年後に伝える「くまもと手しごと研究所」と、熊本地震をきっかけに結成されたクリエイター集団の「BRIDGE KUMAMOTO」。

URBAN RESEARCH COCOSA熊本店
熊本市中央区下通1丁目3-5 COCOSA 1F
開店:2017月4月27日

竹製ランチボックス

 

木目や竹の編み目、染めや焼きの色味など、日常使う用品なのに表情は味わい深い「桑原竹細工店」の竹細工で、竹の弁当箱や竹編みのランチボックス、竹かごや竹の箸などがある。熊本県日奈久地方には竹細工に使われる竹林が多く、温泉客への土産物として発展してきた。
竹のランチボックス ¥4,500+税

 

 

竹の箸セット

 

竹のお箸 ¥550+税
足つきお盆 (小)¥1,800+税 (中)¥2,000+税 (大)¥2,200+税

 

 

 

 

 

 

熊本県産の馬油などを練り込んだ石けん

 

「Ladybug× URBAN RESEARCH」の手作り酒粕石けん
熊本県産の馬油などを練り込んだ石けん。熊本の3つの酒蔵「瑞鷹(熊本)」「通潤酒造(山都)」「亀萬酒造(津奈木)」との共同制作したもの。(下の画像も)

馬油、酒粕などを練り込んだ石鹸

 

スリップウエア

「小代焼」ふもと窯 井上尚之氏
熊本県荒尾で400年前から伝わる「小代焼」。荒尾市の東にの小岱山の麓で採れる陶土は粗め、茶褐色の鉄釉、藁(わら)や笹の灰から採った白釉や黄色釉を、スポイトや柄杓を使って流し掛け。奔放な風合いが特徴。井上尚之氏の小代焼はヨーロッパなどのスリップウェアと同じ技法。器の表面をスポイトに入れた化粧土で装飾。

 

 

「野のや」の平成の天草更紗
熊本県天草地方に伝わる「天草更紗」は安土桃山時代に、ヨーロッパや中近東・インドなどから、長崎出島を通じて西欧人によって伝えられた染物。平成の天草更紗を使用。あずま袋、ランチョンマット、箸袋、手ぬぐいのコースター計5品はアーバンリサーチオリジナルで制作。
コースター ¥1,000+税
手ぬぐい ¥1,600+税
あずま袋 (小)¥2,500 (大)¥3,500+税

 

住岡郷土玩具竹細工店の花手箱

 

プレート

バターナイフ

連休は「有田焼産地へ行かないか」


2017年4月29日から
有田焼アウトレット 30%~50%引き
オリジナル・スイーツ陶箱入りも

「アリタポーセリンラボ」は今年も蔵ざらえ、大売り出しをする。期間中は佐賀県産の食材を使った陶箱入りオリジナルスイーツも発売されるほか、デザイナー・佐藤可士和氏、小松美羽氏とのコラボレーション作品のオークション、工場見学など特別イベントを予定している。30%~50%を割り引いた名品、逸品なども並ぶ。

温度制御がされているといっても、陶器・磁器など焼き物は炎による「火任せ」の部分は避けられない。そこに「でき、ふでき」が発生する。有田焼の窯元では完成品のおよそ5%は「二級品」とし、これは通常て出荷しないという。品質を保つためだ。

これを年3回、有田焼の窯元が放出する。春の連休の「有田焼陶器市」、「秋の陶磁器祭り」、秋開催の「工場マルシェ」だけ。

アウトレットに出品・販売される有田焼は二級品とはいっても、そこは日本の頂点に立つ陶磁器の産地・有田焼のことだから、想像が付くでしょう…。30%~50%を割り引いた名品、逸品なども並ぶ。色ムラや、鉄粉という黒い斑点、小さな穴が表面に出ているが、日常使いにはほとんど気にならないものが販売される。

第114回有田陶器市
主催:有田商工会議所
日時:2017年4月29日(土)~5月5日(金)
会場:有田町内全域
【同時開催】 第114回有田国際陶磁展

ARITA PORCELAIN LAB 有田陶器市

期間:4月29日(土)~5月5日(金)9時~17時
プレセール 4月28日(金)9時~17時
場所:アリタ旗艦店 佐賀県西松浦郡有田町上幸平1-11-3
弥左ヱ門本宅 佐賀県西松浦郡有田町上幸平1-11-1
本社工場 佐賀県西松浦郡有田町黒牟田丙3037-8
有田駅前店 佐賀県西松浦郡有田町本町丙 1041
波佐見・有田IC店 波佐見・有田インター駐車場内の計5店舗で開催

チョコレート入りの有田焼。ショコラティエ 野口和男氏が企画

陶器市で 陶箱入りオリジナルスイーツ
ショコラティエ 野口和男 × ARITA PORCELAIN LAB
佐賀県産の食材を使った、ARITA PORCELAIN LABオリジナルのチョコレートを、トップショコラティエ 野口和男が作成。そのチョコレートを、独自のマットの技法を使って日本の粉雪をイメージしたJAPAN SNOWの白磁のふた物に入れて、陶器市から販売。

一段重 3,000円税別、二段重 5,000円税別 チョコレートまたはパウンドケーキ入り
チョコレートフレーバー:嬉野釜炒り茶、嬉野紅茶ジンジャー、佐賀産ポンカン、佐賀産山田錦の酒粕
【特別企画 開催概要】
全店舗開催:
・アウトレット商品を30~50%OFFでご提供
・お得な福袋
・スタンプラリーで5店舗全て回ると豪華賞品贈呈
・案内状持参の方は3,000円以上お買い上げでプレゼント贈呈
・5ケ所の会場でのお買い上げ合計10,000円以上で、豪華賞品が当たる福引あり

旗艦店特別イベント:
・陶箱入りオリジナルスイーツの販売
・オークション(小松美羽氏、佐藤可士和氏 他)
・プレセール

本社工場のみ:製造工程の見学
交通案内:本社工場、波佐見・有田ICは駐車場を利用できる。

うまい肉料理 低温&真空で

真空低温調理でミディアムレアの肉が作れる

 パサつく固い肉をジューシーな肉へ変えてしまう調理器具『BONIQ(ボニーク)』がクラウドファンディングとして先行販売を始めた。安価な赤身のブロック肉、鳥むね肉などが肉汁の滴り落ちるウマイ肉へと甦らせるという器具だ。販売予定価格は19,800円(税込)。

ふっくらと出来上がるのは左の画像

プロの肉の調理の低温&真空の調理法。BONIQはこれを自動的に温度調整し、調理手順をシンプルにした。高級レストラン並みの肉料理に仕上げる。

調理手順は3ステップでOK

調理の仕方
①BONIQの温度と時間をセット。塩・コショウの後、肉のほか、ハーブやオリーブなどをジップロックに入れる。
②取り出した肉を鍋に投入し、低温の熱湯で加熱。
③取り出して、バターを溶かしたフライパンで焼き目をつけて完了。

調理器具 BONIQ(ボニーク)

電圧:100V/50-60Hz 800W
温度範囲:0~99℃
温度誤差:+/- 1%
水循環速度:毎分8,5L
許容水量:5L ~ 15L
安全装置:オーバーヒート/低水位時
電気料金:約8円/時間
設定温度到達時と設定終了時刻到達時にアラームが鳴る。
生産国:中国、1年間保証

クラフドファンディングサイト
『Makuake -マクアケ-』で先行発売中
http://hayama-colony.jp/boniq-pr

【問い合わせ先】
株式会社 葉山社中 羽田氏、info@hayama-colony.jp
TEL :045-550-4847
FAX :045-550-4846

株式会社 葉山社中
神奈川県三浦郡葉山町一色1642番地